フラミンゴと食事

常磐道を使う人なら知っている方も多いレストランがあります。それがここ、シーフードレストラン・メヒコです。

相嶋造園

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 今では10数店舗を経営するメヒコですが、一号店のときは猿がいたという話を聞いたことがあります。
では、今は何がいるかというとフラミンゴ。非日常的空間をうたうこのレストランならではのサービスです。
しかもいると言っても、ただ数羽いる、というわけじゃあないんですよ。

 泣き虫坊主もびっくりの光景がそこにはありました。
お店の中央部分をガラス張りにし、ほとんどのテーブルから中で暮らすフラミンゴを見ながら食事ができるのです!
 フラミンゴは、大・小2種類がいるそうです。
それにしてもすごい数。お、赤ちゃんフラミンゴもいますね。
まさにガラスを通して鼻先までやってきます。
 ただし店舗によって違うようで、こちらは守谷店。野田にもあるのですが、そちらは数羽。水族館がある店舗も存在するらしいです。

 一羽が最接近。あちらからはどう映っているのでしょうね。
 いつも片足をあげている理由など、お店に書いてあったのですが、すいません忘れちゃいました。
お店で確認してみてください。

 もう食事どころではありません。
見つめられているのは人の方?
 ちなみにメヒコは、カニピラフで一世風靡したお店。そのボリュームはお土産の定番なほど。

 肝心の食事の内容は?こちらは好みがありますからご自分で確認くださいね。
普通のファミレスの価格と同等か、少し高めの値段にあなります。